お客様のカッコ良い愛車

こんにちは!

 

せんげん台の理容室!床屋!

 

アメ車が好きだし、アメ車が似合いそう

 

と言われるけど、現実は日本車に乗ってる

ロカヒの大将です✋️

 

さて、車って

 

ただ、人を運ぶだけの物

 

ではなく

 

色々な気持ちにさせてくれる要素もありますよね!

 

大将が若い頃は、免許取れる18歳になったら、みーーーんな、マニュアルで免許を取り

 

当時の男子達は、とりあえず、マニュアルで、スポーツカーとかでドリフト走行をやりたがり

 

その後は、VIPカーブームが来て

 

とりあえず、クルマは爆音で乗るっしょ!

 

と、みんなウーハーを車に積んで、重低音で、ズンドコ♫ズンドコ♫

 

走り

 

アストロやカプリス等、アメ車ブームも来て

 

その後、みんな結婚したりで、ミニバンに落ち着いていく

 

な流れ

 

大将も、初めての車は、親がクルマを買い換えるのに頂いた、小学1年生の頃に親が買った、マニュアル仕様の4代目マークIIに乗ってました!

 

大将も、ウーハーを積みつつ、低音に掻き消されない様に、スピーカーを変えたり

 

懐かしい

 

さて、下の写真の車をご覧ください

 

 

オープンの頃から来店してるお客さんの愛車

お客さんの生年月日は、1965年

このカマロは、1967年式

ドラッグレース、ゼロ4仕様

「このカマロは、2歳下なんだよねー」

と、愛着満載☺️

結婚する時に、奥さんに猛反対されても、手放さず

子供出来て、反対されても手放さず

「手放さず時は、死んだ時だよ」

という、男の美学にメッチャ心打たれる大将😍

このお客さんの髪型も、フェードスタイルでバッチリ決まってる👍

最近の若者は、クルマ離れ

と言いますが、こういう拘り、大好きです♫

この場で、タイヤに火花を散らし

去り際も、爆音で去り♫

 

カッコいー😍